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無料診断
ニュースになった弱点に当てはまりそうか、サイトの中身が古いままになっていないか、鍵マークは大丈夫か。
誰でも見られる範囲の情報から、自動でお調べします。
誰でも見られる情報だけを確認します。サイトに負荷をかけたり、中に入ったりはしません。
診断のあとは、AIみまもり+AIチャット(最初の14日間は無料)で、この結果をもとにAIに相談しながら進められます。
- サイトに接続しています
- 通信の暗号化と証明書を確認しています
- PHP・WordPressのバージョンを確認しています
- 守りの設定と古い部品を確認しています
- 結果をまとめています
-
要対応注意要確認問題なし
※外から見える範囲だけの簡易診断です。「問題なし」でも安全を保証するものではありません。サーバーの中の設定(PHPの実際のバージョンなど)は、管理画面での確認が必要です。
放っておいた場合に起きうる流れ
- 弱点を突かれて、ページが書き換えられたり、問い合わせの内容が漏れたりします。
- 症状が書かれた問い合わせが1件でも漏れると、個人情報保護委員会への報告と、患者さんご本人への通知が必要です(個人情報保護法)。
- 患者さんからの損害賠償の請求や信用の低下、調査と復旧の間の休止が重なり、最悪の場合は経営の継続が難しくなることもあります。
今日すぐ何かが起きるお話ではありません。外から見える弱点を減らしておくことが、いちばん安い備えです。
まずは14日間無料
AIみまもり+AIチャットで、この結果をもとに進める
- AIみまもり月・水・金にこのサイトを自動で診断し直し、新しく気をつけたい点や直った点など、変化があった時だけメールでお知らせします。
- AIに相談この結果の意味や、どれから手を付ければよいかを、24時間いつでも聞けます(1日30回まで)。ニュースになった弱点がこのサイトに関係あるかも、その場で聞けます。
- 依頼文づくり制作会社・サーバー会社にそのまま送れる依頼文を、AIが件名つきで作ります。
- 担当者へ人に相談したくなったら、会話の要約をつけて担当者に送れます。
ほかの進め方
この診断で分かること
むずかしい言葉は使いません。スマホや家の戸締まりにたとえると、こういうことです。
- 今回ニュースになった弱点に、当てはまりそうかホームページの「土台」に見つかった弱点(PHP)の影響を受けそうかを確かめます。家で言えば、ニュースになった欠陥のある鍵を使っていないか、です。
- サイトの中身が、古いまま放っておかれていないかスマホのアプリを何年も更新していないと危ないのと同じで、サイトを作る仕組み(WordPressなど)や追加機能も、古いままだと狙われやすくなります。
- アドレス欄に「鍵マーク」が付いているか、期限は大丈夫か鍵マークは、患者さんが入力した内容を盗み見られないようにする目印です。付いていない、または期限が切れそうだと、ブラウザに「保護されていない通信」と表示されます。
- なりすましや乗っ取りへの備えが入っているか玄関の鍵とは別の「補助錠」のような設定です。無くてもすぐ壊れはしませんが、あると勝手に使われにくくなります。
- 長い間、誰も手を入れていない状態ではないかページの一番下の「©2019」のような年が古いままだと、中の仕組みの更新も止まっていることが多いです。
詳しいご説明は HPドクターのご案内 をご覧ください。